ギリギリで、おばあちゃんが傘を拾って

家屋には5年代幼児といった2年代小児のお互いのちびっこがいますが、平凡な一日だったなとおもう日光ばかりありません。ちびっこって、ビジョンの上を行くアクシデントを起こします。
前日は、幼児が幼稚園で習い事をしているので、小児と共に自転車で迎えに行きました。空模様がひどく、幼児用の傘やカッパも自転車に積んでいました。前に小児、裏面に幼児を乗せて、幼児に自分の傘を持ってもらいました。幼稚園を自転車で出てアッという間に、幼児が「あっ!」っていうので、振り返ると、誠に幼児が踏切内に自分の傘を落としていました。慌てて、こちらは自転車を停めようといったしました。すると、その瞬間に「カンカンカン!」って踏切が鳴りだしました。そのタイミングで運、幼児と同じ授業の妻といったおばあちゃんが当方と反対側にいて、傘に気付き、走ってきてくれました。ギリギリで、おばあちゃんが傘を拾ってくれ、ブロック機が終えるスレスレで間に合いました。妻っておばあちゃんのおかげでした。何度も謝罪を通して、事なきを得ましたが、幼児には何で踏切内で落としてはいけないか、コンコンと説教。怒りました。
思わず、ひやっとした瞬間でしたが、その2日前は子供たちって銭湯に乗っていて、やがてで去るパターンというまま、小児が「女、コツが抜けない。」と言い出したこともあります。シートの裏面においておる、つり革ものの持ち手に入ってしまい、見方を変えたら抜けましたが。目下、大きな傷や人に迷惑をかけることには大いによしませんが、私も育児歴6ご時世目線、強くはなりました。これからも、こんなことは生じるでしょうが、何とか大被害って人に迷惑をかけないように、私も目線を光らせつつ祈るばかりです。